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新着情報

2020/02/27
<サルコペニア・フレイル指導士申請試験について>
下記日程より、申請受付を開始いたします。
対象の方は、会員専用ページより申請をお願いいたします。
※暫定期間は今回の申請にて終了となります
※詳細は指導士制度細則をご覧下さい。

申請受付期間:2020年4月1日~5月31日迄
http://jssf.umin.jp/guidance_officer.html

2020/02/17
<フレイル診療ガイド2018 英語版について>
フレイル診療ガイド2018年版の英語版がGGIで公開されました。
https://onlinelibrary.wiley.com/toc/14470594/2020/20/S1

2020/02/06
<ACFS2020 中止のお知らせ>
今年のアジアフレイル・サルコペニア学会(ACFS2020)は中止となりました。
来年は開催予定でございますので、詳細が決定しました際には改めてご案内いたします。
よろしくお願い申し上げます。

2020/02/01
【2月1日「フレイルの日」】
産学官の約100団体が加盟し、国民の健康作りを進めるスマートウエルネスコミュニティ協議会(理事長=大内尉義・虎の門病院長)は日本老年医学会、日本老年学会、日本サルコペニア・フレイル学会と連携し、2月1日を「フレイルの日」と制定した。1月29日には記者発表会が行われ、日本記念日協会から登録証が手渡された。
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200130-OYTEW447232/

2020/01/10
<第7回学会大会HPを開設しました>
http://www.kokuhoken.jp/jasf7/

2020/01/07
<お詫びと訂正_サルコペニア診療実践ガイド>
サルコペニア診療実践ガイドの掲載内容に誤りがありました。
ここに謹んでお詫び申し上げますと共に、正誤表にて訂正いたします。
正誤表

2019/12/27
<事務局 冬季休業のご案内>
事務局は、誠に勝手ながら以下の期間を冬季休業とさせていただきます。
12月27日(土)~1月5日(日)
1月6日(月)より、通常どおり10:00~17:00まで営業いたします。
休業期間中に受信いたしましたお問い合わせ等につきましては、
1月6日(月)以降に順次対応させていただきます。
ご迷惑をおかけすることと存じますが、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。

2019/12/25
<ニュースレター第11号を掲載しました>
第11号(2019)

2019/12/20
<サルコペニア・フレイル指導士の英語訳について>
サルコペニア・フレイル指導士の英語訳を
「Certified Instructor of Sarcopenia and Frailty」とすることに決定しました。

2019/12/06
<新聞記事:「サルコペニア」疑いテスト>

2019/12/02
<サルコペニア・フレイル指導士東京研修会 募集につきまして>
下記の通り、参加申込受付を開始します。

募集枠:90名
会期:2020年1月26日(日)10:00~16:15
会場:筑波大学東京キャンパス文京校舎
〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1
研修費:会員区分 5,000円、非会員区分 12,000円
募集期間:10月2日(月)10:00~先着順
URL:https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/jasf/17

2019/11/11
【サルコペニア診断基準の改訂(AWGS2019発表)】

2019/7/17
【新着情報】
11月14日 世界糖尿病デー
テーマ「サルコペニア・フレイル」



詳細は、公式HPをご覧ください
ホームページ http://www.wddj.jp

2019/7/17
【年会費値上がりにつきまして】
会員の皆様方にはご健勝のこととお喜び申し上げます。
常々、本会事業の運営にあたりましてはご協力・ご支援をいただき、ありがとうございます。
このたび、2018年11月9日に開催されました理事会において、年会費の変更が審議・承認され、2019年度(2019年10月1日)より、適用となります。何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

正会員 変更前:5,000円 → 変更後:8,000円
学生会員 5,000円 
*会員の方→学生会員として登録変更を希望される場合、事務局宛に学生証のコピー添付し、
【お名前・会員番号・生年月日】を明記の上、メールにて提出をお願いいたします。
*新規申込の方→入会申請のフォームより、会員区分「学生会員」を選択し、学生証のコピー等アップロードしてください。(提出ファイルデータは、JPEGまたはPDF)

2019/2/13
<サルコぺニアと嚥下障害:ポジションペーパー(4学会合同)の公開につきまして>
標記の通り、サルコぺニアと嚥下障害に関する現状での諸問題を整理し、日本摂食嚥下リハビリテーション学会、日本嚥下医学会および日本リハビリテーション栄養学会と合同で、Sarcopenia and dysphagia: posiotion paperをGeriatrics & Gerontology International(GGI)誌に公表いたしました。この度、合同委員会としましては、現状におけるこの問題をのコンセンサスを整理し、広く周知して頂くために、統一した日本語訳を作成し、それぞれの学会のHP上で公表することとなりました。日本語訳はこちら

注意事項:この論文を引用される際は、必ず英文の原著で行うようお願いいたします。4学会の申し合わせにより必ずオリジナルのGGI論文を引用することが義務付けられています。周知方よろしくお願いします。